硫酸塩泉旅行記

2008年 石川県 山中温泉(by takashi_yさん)

硫酸塩泉
2008年 石川県 山中温泉
泉水:カルシウム・ナトリウム−弱硫酸塩泉の柔らかい湯。

【旅行時期】2008/02/16~2008/02/16
【エリア】山中温泉
【テーマ】温泉・エステ・癒し
【投稿者】takashi_y

南伊豆・白浜(ホテル伊豆急) いいトコでした!(by ぴーちゃんのパパさん)

硫酸塩泉
第2回は、下田の約3Km東京寄り 白浜のホテル伊豆急^^

非常に快く過ごさせていただき
ホテル伊豆急の皆様に、まずは御礼申し上げます。

=概況=

環境は・・・目の前はとても綺麗な海岸、まるでプライベートビーチのようなロケーションです☆☆☆

温泉は・・・2つの源泉を持ち弱アルカリ性硫酸塩泉が☆☆☆
 (ピーリングジェルまで用意され女性陣は肌ツルツル)

朝食・・・この価格でこれはお味も選択肢も充分な質です!☆☆☆

夕食・・・企画は良いです。非常に美味とは言いませんが、
   対価以上には健闘しています^^; ☆

客室・・・経年の割には非常によく手入れされています☆☆☆

接客・・・気取ってはいませんが、複数の方にご縁がありましたが
   皆さん非常に親切で、適切な対応! ☆☆☆

価格・・・シーズン・プランで異なりますので
              都度ご確認くださいね。
   お気軽1泊朝食付きB&Bプランは6,000円〜

=親切なご対応=

週末、土曜日でホテル前駐車場満杯の時に着きましたが
まずは 出迎えの方が『すぐに○○のお車が出発されるので、正面にお止め頂けます』と にこやかなアドバイスから始まり^^
フロントでは、クラブオフを充分に把握されており、親切。

エステコーナーの女性の対応もお土産物屋も感じよく、
とどめは、レイトチェックアウトで土産が閉店で買いそびれた家内に、フロントの方がショップに同行してくださり、目的の品々を買いフロントにて別精算で対応してくださいました。

=お得アドバイス=

*伊豆急の会員になると11時レイトチェックアウトに!
*お部屋は各階30番台≒真ん中あたりが一番絶景ですよ。
*1日10名、追加500円で朝食をお部屋で摂れますよ。

プールに面したウッドデッキでも朝食が摂れますが、
そのデッキの日よけパラソルも裏庭で黙々と毎日清掃。
お掃除も、迅速でまじめ。
超高級ではないけど、地域の老舗として
        本当に親切で心のこもったホテルでした。

ここには 必ず、また 行きますよぉ^^v

【旅行時期】2007/06/15~2007/06/17
【エリア】白浜
【テーマ】温泉・エステ・癒し
【投稿者】ぴーちゃんのパパ

ペットOK、富士山の見えるお風呂(by ねぇねさん)

硫酸塩泉
今日は以前に行った「山田屋ホテル」をご紹介
南都留郡富士河口湖町精進にあります
精進湖畔の宿、ペットOKですよ

感想
    リーズナブルさが売り
    機会があれば又、宿泊すると思います

料金
    1泊2食 8,000円〜/1人
    ですが、tocooなどで予約するともっとお安い♪
    駐車場完備

食事
    朝食・夕食共に食事処で頂きます
    内容はう〜ん・・・
    品数も十分あり、味も良いのですが、特徴はないと言うのが本音です
    
施設
    温泉 カルシウム・ナトリウム硫酸塩泉(意味はよくわからない)
    露天風呂からは天気がよければ富士山が見えます
    眺望的には最高!
    ただ、外から見えそうな気がして、ちょっと・・・
    24時間入浴できるので、夜中に入った時には木の雨戸(?)が閉めてありました
    施設ははっきり言って古い!
    でも、ちゃんとお掃除がされていました
    ペットOKで、夜中に露天風呂に行った時、多分、宿のニャンコだと思いますが
    見かけて、すっごく嬉かったです♪
    
評価
 総合   ☆☆☆(最高5つ)
 食事   ☆☆
 施設   ☆☆
 お徳度  ☆☆☆☆

【旅行時期】2006/11/~2006/11/
【エリア】精進湖・本栖湖
【テーマ】ドライブ・ツーリング
【投稿者】ねぇね

九州半周温泉記〜雲仙、湯布院、別府、指宿、霧島、妙見温泉〜(by mamocchiさん)

硫酸塩泉
今回は職場を退職するに当たって、有休を取っての一人旅で、度旅に出る2日前になんと会社近くの旅行代理店にお願いして、行き先を決めた。
もともと九州の温泉めぐりをしようと思っていて、行きたいところをピックアップ。条件は…
?行きたい温泉
雲仙、黒川、湯布院、別府、指宿
?期間
3泊4日で回れること
?移動手段
レンタカーで乗り捨ても可
というものだった。
代理店で宿の空き具合含めさまざまなシミュレーションをして、結局長崎で降りて、鹿児島から帰るルートとなった。

という温泉旅行の初日…
九州1/2周初日、午後1時過ぎ長崎に降り立った。
夕方に宿に入ればよいと思っていたので、長崎市内の平和公園と出島を散策し、宿に入った。
宿は雲仙観光ホテルという、なんと国指定の登録有形重要文化財に指定されている宿である。日本初の国立公園として指定された雲仙に、昭和10年10月10日午前10時に開業した由緒あるホテルです。こちら↓
  • http://www.unzenkankohotel.com/


  • チェックインする前に、平日とあって人があまりいない雲仙地獄をいくつか散策。温泉たまごを売るおばちゃんから買って食べながら硫黄のにおい漂う秘境感溢れる感じを抱いていた。

    夕方チェックインして、やはりその古きよき時代に建てられたホテル内をすぐに感じ取ることが出来た。入って正面に開ける階段、客室の古いドア。ドアならびにドアノブは創業当時から変わらないものだとという…
    こんな宿なので、温泉に入る前、入った後、食事前、食事後などホテル中を歩き回った。外は雨が降っているのに写真を撮りにいったり…
    温泉は、硫黄臭が漂うアルミニウム硫酸塩泉であり、酸性度を示すPhが強酸性の2.0という、私好みの個性のあるものである。残念ながら温泉は古いものではなく、追加で建てられたもののようだった。

    チェックアウトする時に、色々と写真を撮っていた私を見て、建物の中や外の従業員さんが写真を色々と取ってくれた。

    そして朝から別府を目指すべく、レンタカーを走らせた。
    朝は島原まで降りて、そこから船で熊本まで渡る。船まで時間があったので、ぶらぶらしていたがじき出港となった。
    船は高速船で30分で熊本港につく。元々船酔いがきついので、高速船ですぐに行こうという感じだったが、揺れはなかった気がする。
    熊本から阿蘇を越えて、今日は1件目の目的地、黒川温泉に向かう。その前に阿蘇のパノラマラインを通って山を見ようかと思って登って行った。阿蘇はあいにくの雨で、阿蘇の山間部の方はほとんど車も通っていない。その中でもぽっこりとたつ塚みないなのがあった。通称「米塚」というらしく、結構気に入ったので何回も写真を撮った。
    阿蘇から黒川に向かうべく、延々と食事も取らず走っていく。次にやまなみハイウェイ
  • http://www5f.biglobe.ne.jp/
  • ~amacua/yamanami.htm
    に入った。ここは雨さえ降ってなかったらさぞかしいいだろうな、と思いながら、景色も満足に味わえず、延々と走って行った。
    阿蘇から1時間半ぐらい走っただろうか…ようやく黒川温泉に到着。黒川温泉は立ち寄りで行ったが、こうの湯
  • http://www.kounoyu.jp/

  • にお邪魔した。幸運にも風呂には誰もおらず、貸しきり状態で入った。露天は雨が降っていて若干入りにくかったが…

    それから由布院にも立ち寄る。なんと雲仙を出てから、こちらに来るまで食事もせずにやってきた。少し中心街を歩いていると、こじゃれたお店が立ち並ぶ中、香椎荘↓なる、敷居が高そうな古いお屋敷風の宿があった。
  • http://www.kashiisou.co.jp/

  • 話題づくりも含めてこちらで遅い昼食にしようと思った。
    お客さんは誰もおらず、一人大広間でぽつんと、やはり地鶏を堪能したく、地鶏定食を堪能することに…
    味わい深いだしが出ていておいしかった。

    湯布院をしばらく散策した後、目的地の別府の杉の井ホテルに行った。
    この温泉で有名なのは、「棚田温泉」といわれる、別府市内が一望できる温泉である。あいにくの雨であったが、市内が一望出来る風景はやはり印象に残った。

    夜はホテルのおすし屋さんでカウンターで一人で地元の魚を堪能させていただいた。関アジ関サバが堪能できる地域とあって、アジのお寿司を握ってもらったが、油がのっていて大変美味しかった。

    3日目。この日は別府からなんと指宿まで行かなければならない。さすがに400kmもある長旅になるので、早い目に出ておこう・・・といっても別府の温泉にもう一軒よりたい…とあって、8時半ごろチェックアウトして、ひょうたん温泉
  • http://www.hyotan-onsen.com/

  • によることにした。こちらは打たせ湯あり、露天あり、とナイスな温泉で、打たせ湯にしばらくいた感じでした。ただ先があるのでからすの行水状態で出てきました。
    別府から高速を走らせ、さらに国道10号を延々と行きました。土曜日とあって、なぜかガソリンスタンドがやっておらず、ガソリンが切れるのでは、とひやひやしながら、走って走っていきました。

    しばらくすると延岡市に入り、ガソリンスタンドもようやく見つかったとホッとする一幕も。
    しばらくして日向に入り、この辺で昼食に。早く行きたいので簡単にお弁当で済ませる感じで更に走りました。
    宮崎のシーガイヤを超え、東国原知事の都城をとおり、鹿児島県に入って来ました。桜島に来てようやく、来たか…という感じがしました。
    鹿児島に来ても、まだ指宿温泉は先で、桜島を左に見ながら東九州道、指宿スカイラインを延々と走っていきました。

    ようやく先の先、指宿まで来て、指宿のいわさきホテル
  • http://www.iwasakihotels.com/

  • にとまりました。
    こちらで入りたかったのは、やはり砂風呂です。一日、走って走って着くかなぁ、と思っていたので、風呂も格別でした。
    風呂はスコップで汗だくになった砂掛け担当が熱い砂を掛けてくれます。1回1,000円、10〜15分が適正ということでした。
    食事に行こうかと思って、街の案内を貰うも、自分が気に入ったところがなく、また疲れて気力もなかったので、ホテル内のバイキングで済ますことにしました。本当なら旅の最後の夜なので、地元の魚を地元のお店で堪能したいな、と思ってましたが、それだけが残念でした。

    最終日、この日は鹿児島空港から帰る日です。霧島温泉と鹿児島空港そばの妙見温泉をピックアップして、入りに行きました。霧島温泉の中心地にある、カジロが湯
  • http://www.maedasangyo.com/

  • は番台にだれもおらず、タダでも入れるような感じでしたが、ここはちゃんと払って入る。白い湯の花がところどころに浮かぶ、源泉掛け流しのお湯をこちらも一人で堪能した。

    昼は折角霧島に来たので、名物の黒豚の定食を堪能(写真)。
    この多さ、一人で食べるのが大変でした。

    フライトまであと2時間あるので、妙見温泉にいくことに。妙見温泉はひなびた湯治場という感じで、私が行った妙見館
  • http://www.myoken-onsen.com/myoken-hotel/myoken-kan.html

  • はまさにそんな感じ。お湯もカジロが湯同様、湯の花がぷかぷか浮いていて、結構味のある感じだった。

    最後に、国の重要文化財にもなっている嘉例川駅
  • http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%98%89%E4%BE%8B%E5%B7%9D%E9%A7%85

  • に行き、古い駅舎を堪能した。

    以上、九州半周、3泊4日の旅。
    トータル860kmを走破した。旅の最初の方が良い温泉、良いホテルに泊まったような気がするが、どれも趣があってよかった。
    特に雲仙観光ホテルは、ホテル、泉質ともに気に入ってしまったので、また近々行きたいと思う。

    【旅行時期】2007/02/16~2007/02/19
    【エリア】雲仙温泉
    【テーマ】
    【投稿者】mamocchi

    ペンションエンドレス

    〒967-0315 福島県南会津郡南会津町高杖原458

    ペンションエンドレス
    ↑施設の外観


    交通手段:JR会津鬼怒川線会津高原尾瀬口駅→バス檜枝岐、沼山峠行き約20分八総下車→タクシー約5分
    値段:8400~11550円

    ペンションエンドレス


    ペンションエンドレス画像1 ペンションエンドレス画像2 ペンションエンドレス画像3

    ホテルピエナ神戸

    〒651-0093 兵庫県神戸市中央区二宮町4−20−5

    ホテルピエナ神戸
    ↑施設の外観


    交通手段:JR神戸線三ノ宮駅中央出口→徒歩約7分
    値段:3200~18000円

    ホテルピエナ神戸


    ホテルピエナ神戸画像1 ホテルピエナ神戸画像2 ホテルピエナ神戸画像3

    旅館岡部荘

    〒018-5421 秋田県鹿角市十和田大湯字上の湯1−1

    旅館岡部荘
    ↑施設の外観


    交通手段:JR花輪線十和田南駅→十和田タクシーバス四の岱行き約20分大和橋バス停下車すぐ目前出口→徒歩約1分
    値段:9450~13125円

    旅館岡部荘


    旅館岡部荘画像1 旅館岡部荘画像2 旅館岡部荘画像3

    ホテルセイリュウ

    〒579-8012 大阪府東大阪市上石切町1−11−12

    ホテルセイリュウ
    ↑施設の外観


    交通手段:私鉄近鉄石切駅→徒歩約5分
    値段:14280~25200円

    ホテルセイリュウ


    ホテルセイリュウ画像1 ホテルセイリュウ画像2 ホテルセイリュウ画像3

    佐渡フィッシャーズホテル

    〒952-3205 新潟県佐渡市鷲崎1116−2

    佐渡フィッシャーズホテル
    ↑施設の外観


    交通手段:JR新潟駅〜船佐渡汽船新潟港駅乗車両津駅下車〜バス内海府線両津駅乗車(大野亀)行き(約60分)二ッ亀駅下車〜徒歩(約0分)
    値段:13650~16800円

    佐渡フィッシャーズホテル


    佐渡フィッシャーズホテル画像1 佐渡フィッシャーズホテル画像2 佐渡フィッシャーズホテル画像3

    大谷山荘

    〒759-4103 山口県長門市深川湯本字平町2208

    大谷山荘
    ↑施設の外観


    交通手段:JR美祢長門湯本駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
    値段:16800~62500円

    大谷山荘


    大谷山荘画像1 大谷山荘画像2 大谷山荘画像3

    陽いずる紅の宿勝浦観光ホテル

    〒649-5331 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町天満1530

    陽いずる紅の宿勝浦観光ホテル
    ↑施設の外観


    交通手段:JR紀勢本線紀伊勝浦駅→タクシー約3分
    値段:16800~40500円

    陽いずる紅の宿勝浦観光ホテル


    陽いずる紅の宿勝浦観光ホテル画像1 陽いずる紅の宿勝浦観光ホテル画像2 陽いずる紅の宿勝浦観光ホテル画像3

    ホテルニュー魚眠荘

    〒111-0034 東京都台東区雷門2−20−4

    ホテルニュー魚眠荘
    ↑施設の外観


    交通手段:JR上野駅→地下鉄銀座線浅草行き約5分浅草駅下車4番出口→徒歩約0分
    値段:7350~15750円

    ホテルニュー魚眠荘


    ホテルニュー魚眠荘画像1 ホテルニュー魚眠荘画像2 ホテルニュー魚眠荘画像3

    オークラアカデミアパークホテル

    〒292-0818 千葉県木更津市かずさ鎌足2−3−9

    オークラアカデミアパークホテル
    ↑施設の外観


    交通手段:JR東京駅八重洲口出口→高速バス鴨川東京線鴨川行き約65分かずさアークバス停下車→徒歩約3分
    値段:6400~23100円

    オークラアカデミアパークホテル


    オークラアカデミアパークホテル画像1 オークラアカデミアパークホテル画像2 オークラアカデミアパークホテル画像3

    シティプラザ大阪

    〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2−31

    シティプラザ大阪
    ↑施設の外観


    交通手段:JR東海道線新大阪駅〜地下鉄御堂筋線新大阪駅乗車(なかもず)行き(約11分)本町駅下車〜地下鉄中央線本町駅乗車(奈良登美ヶ丘)行き(約2分)堺筋本町駅下車1号か12号出口〜徒歩(約6分)
    値段:6825~14700円

    シティプラザ大阪


    シティプラザ大阪画像1 シティプラザ大阪画像2 シティプラザ大阪画像3

    硫酸塩泉関連エントリー

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    ... 硫酸塩泉は、水虫にも効果があるといわれています。 「第5弾は硫酸塩泉 こちらも有名どころが多いですね。 ナトリウム硫酸塩泉とか、カルシウム硫酸塩泉またはマグネシウム硫酸塩泉、なんて表記されています。 ~ 特 徴 ~ タイプは3つに ...

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    ... 温泉 【石遊の湯】 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉(低張性 中性 高温泉) 長野県 蓼科温泉 【小斉の湯 ... ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(低張性 中性 高温泉) 群馬県 草津温泉 【健康増進センター ...

    泉質別一覧 硫酸塩泉

    今日は含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉

    ... 東多賀の湯 含芒硝石膏-硫黄泉 (含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉 低張性弱酸性高温泉) pH値 5.6 主な成分(mg/kg) ナトリウムイオン Na+ 201.8 硫化水素イオン HS- 31.2 硫酸イオン SO4 2- 475.4 炭酸水素イオン HCO3- 146.8 溶存 ...

    今日は含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉

    ■ 薬師温泉 「旅籠」 〔 Pick Up温泉 〕

    ... キシキシ感があって肌に染みこむような硫酸塩泉の浴感があります。 法師を濃くした感じのお湯で浴後ずっしりと効いてきます。 【写真 上(左)】 内湯の入口 【写真 下(右)】 内湯 リニューアル前からあると思われる内湯は、総木づくりの風格あるもの。 ...

    ■ 薬師温泉 「旅籠」 〔 Pick Up温泉 〕

    あっつくて赤い赤湯に

    ... 泉質は「ナトリウム・ カルシウム -硫酸塩泉」です。特筆すべきはそのお湯の色と源泉の温度。なんと59.5℃とめちゃ熱です。しかも源泉掛け流し。水でうめてないようで内湯は知らないで入ると火傷するんじゃないの!ってくらい熱湯です。 ...

    あっつくて赤い赤湯に

    硫酸塩泉に関するニュース


    温泉施設:「鵜来来の湯十王」入館200万人達成--日立 /茨城
    毎日新聞
    妻きみ子さん(61)と一緒に訪れた国井さんは「まさか200万人目とは驚きました。近場で景色も良いので、日ごろのストレス解消によく来ています」と笑顔を見せた。 鵜来来の湯は、神経痛やリウマチなどに効能があるとされるナトリウム硫酸塩・塩化物泉。 ...